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久々の投稿

久々のブログ・・・

まだ存在していた。

最近はFBばかり。

どうしましょうか?
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テーマ : ひとりごと
ジャンル : 日記

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久々のブログです。

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まだよくわかりません。

テーマ : ひとりごと
ジャンル : 日記

準備中!

ご無沙汰しています。
梅雨らしく今日も雨がふりましたが、
皆様にはいかがおすごしでしょうか?

さて、私事、先月に結婚式を無事に終了させ、
(ご参加いただいた方、御祝いただいた方、ありがとうございました)

今、次のステップに向かって、
準備中でございます。

近日中に法人を設立いたします。

また、皆様にご報告させていただきますので、
どうぞよろしくお願い申し上げます。

フリー

みなさん御無沙汰しています。

とうとう4月1日で新年度ですが、
ご承知のとおり、私、フリーになりました。

しかし、当分はこの地におりますので、
これからもよろしくお願い申し上げます。

新年明けましておめでとうございます。

みなさま、新年あけましておめでとうございます。

サボリがちなブログで申し訳ございません。

今年は、もうちょっと頑張る所存です。

ところで、初夢はご覧になりましたか?
ちなみに私は「銃で頭を撃たれて、エー」という思いで目覚めました。
夢とは願望の表れなようで、今の自分から新たな自分に生まれ変わりたい、
と潜在的に思っているのだそうです。

新たな世界へ飛び込むのがいいみたいです。

また、年明け恒例の「おみくじ」ですが、「半吉」でした。
今年の前半は良くありませんが、後半から良くなるみたいです。
また、転居、新築、転職、開業、結婚共に全て良いようです。
但し慎重な言動を心がけることと出ていました。

また、私は43年生まれで「五黄土星」でして、
これでみても、今年は今後の9年間の強運期に入る前触れのようです。
新たな環境や生活への転身は、すこぶる良いようで、
何をやっても、そこそこ上手くいく見たいです。
特に、新規創業や転職が、周りの支援を得ていいようです。

今までも、そんなに悪くはなかったのですが、
これからは上昇期だそうで、それはよかったなーと思っています。

みなさんは、今年どんな運勢でしょうか?

今年1年が、皆さんにとって、良い年でありますように!

久々の東京③

肝心の学会の内容を書いていませんでした。

今年のテーマは、中小企業の世代交代でした。

ここ数年、中小企業庁もしきりに『事業承継』と叫んでいます。
これは、事業の承継が上手くいかないと、中小企業が倒産・廃業に追い込まれ、
地域や日本の経済を失速させる。
これを防ぐための施策のようです。

確かに中小企業の存立は地域の存立そのものといえますが、
当地のような地域では、人口減少と相まって経済が縮小傾向にあります。
これを防ぐには、中小企業の存立が必要ですが、
商工業においても、人口が減少しているなかでは、
存立のしようがありません。

他の問題もそうですが、地域問題を考えると、
例えば、商工業振興だけでは問題は解決しません。
「雇用の創出が最大の福祉」といった人がいますが、
本当にその通りかと思います。

何でも日本には200年以上存立している企業が3000社以上(殆ど中小企業)あるようで、
先進国中でトップのようです。
後進国にはそんな企業はありませんので、おそらく世界でトップでしょう。
次がドイツですが、1000社程度のようです。
つまり、日本の中小企業は時代の変化に合わせてそれだけ生存してきたということです。

これをどう見るかということが、今年のテーマでした。

色々な研究者の先生方の先端研究を聞きましたが、
やはり、時代に応じて経営を革新してきた企業がやはり残っています。
同じビジネスを、同じ顧客に、同じ値段で売り続けることなんて、
ありえないのでしょう。

また、中小企業問題は経済・経営学上で明確に定義されていないようですが、
実態としてある中小企業をどうとらえて、存立・発展させるかが、
地域や日本経済を支える原点になるのであり、
これを、中小企業学会が研究し世に発信しています。

商工会はその最前線なのですが、
あまりにも現場すぎて、課題や問題の本質がよく見えていないように思います。
こうした現実を、少し離れた場所から見てみることが、
中小企業の発展に寄与することであると私は思うのです。

実態としてある中小企業や小規模零細事業者をどのような方向に導くのか?
商工会も単に、従前の事業を処理するだけでなく、
質的に転換しなければ存在意義はありません。

中小企業問題は色々な側面があります。

規模の過小性・競争の過当性、寡占・非寡占、
経営資源不足、脆弱な経営基盤、無戦略、
人材不足等、弱みをあげればきりがありませんが、
これを逆に利用して、どのように市場アプローチを行うか。
大変ですが、醍醐味のある仕事であると思います。

一度、白紙にして取組むことが必要でしょうな。

こんなことで、後継者のみなさん。

親父の事業をどう引き継ぎますか?

明確に回答できますか?

共に考えましょう!

久々の東京②

この度、生まれて初めて東大を見にいきました。

東京大学 H22.09.24 001

結構、観光客みたいな人もいました。

さすが、旧帝国大学だけあって凄い建物です。
東京大学 H22.09.24 003


有名な赤門
東京大学 H22.09.24 009

図書館
東京大学 H22.09.24 005

祖父の経歴を調べてみたいと思い入りました。

日本近現代人物履歴事典という本に出てました。
その内容は、日本の近現代を支えた人物が載っていて、
政治家、官僚、学者、文化人等で、祖父は外交官(224名)の覧にありました。

○澤 豊 (一部抜粋)
M29.7.20-S40.1.22
T10.11 高等文官試験(外交科)合格
T11.3 東京帝国大学法学部政治学科卒業
T11.3 外務省入省
T11.4 領事官補
T12.1 外交官補 米国在勤
S3.12 三等書記官 英国勤務
S10.11 バタヴィア(現ジャカルタ)総領事
S16.12 拘禁(太平洋戦争勃発のため蘭軍の捕虜となる)
S19.8 勲三等(瑞宝)
S19.11 大東亜省 南方事務局長
S20.8 依願免本官
S23.5 公職追放

実家に色々と資料がありますが、東大の図書館にある外交史にもかなりの記述
(○澤・ハルト協定、日蘭会商[開戦直前の戦略物資交渉])がありました。
また、これは追って記載します。

久々の東京①

先日の連休を利用して、久々に東京に行ってきました。

メインは、所属する学会(日本中小企業学会)の全国大会でした。

しかし、それだけで行くのはもったいないので、

色々と見たり、味わったりしました。

東京は雨でしたが、何といっても酒井先生
(昨年度、鹿肉料理でご指導いただいた、フレンチの巨匠)

のお惣菜を食べたくて購入。
一人”安”ビジネスホテルで食べました。

酒井先生のお惣菜 H22.09.23 002

これがまた、美味かった。
本当に美味かったです。

酒井先生のお惣菜 H22.09.23 007
牛頬肉の赤ワイン煮込み 風味と柔らかみが最高 (3時間かけてじっくり煮込んだそうです)

酒井先生のお惣菜 H22.09.23 009
ワイン用前菜セット (色々な惣菜をチョイス、オイルとスパイス、食材が絶妙)

酒井先生のお惣菜 H22.09.23 008
ライスサラダ他

酒井先生のお惣菜 H22.09.23 010
国際線で出てきそうなワイン(一人でしたので、赤白スパと)

詳しくはこちらを!
http://vincennes.shoku-bunka.com/souzai.php
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