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豊岡市(神鍋地区)観光状況調査①-2 13日

夕食は「神鍋山荘」さんにお世話になりました。

地域の食材を上手く使われていて、非常に完成度の高いお料理でした。
また、器類も8割以上が手作りのオリジナル!
その土地の恵みや収穫が本当に良く表現できていました。
調査に参加した中国人留学生も「おいしい!」を連発していました。

只今新店舗建設中!またレポートさせていただきます。

08.07.13-14観光部豊岡市観光状況調査 027


08.07.13-14観光部豊岡市観光状況調査 030


08.07.13-14観光部豊岡市観光状況調査 035


08.07.13-14観光部豊岡市観光状況調査 037


他にも何皿かいただきましたが、これぐらいにしておきます。
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豊岡市(神鍋地区)観光状況調査①13日

すっかり暑くくなりましたね!
実はこの日、月で仕事ではありましたが、豊岡市(神鍋地区・城崎・出石)の
観光状況調査を行いました。
神鍋地区他豊岡市に如何にして観光客を呼び込むかという視点で調査しました。
特に今回は、某大学の教授と中国からの留学生(大学院生)にご動向いただき、
中国を中心に観光振興を図ろうという趣旨でした。
神鍋を世界に発信していきたと思っています。

詳細は下記のとおり。
08.07.13-14観光部豊岡市観光状況調査 009

稲葉の奥の滝周辺


08.07.13-14観光部豊岡市観光状況調査 013

大きな木


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お食事処


08.07.13-14観光部豊岡市観光状況調査 003

とうとう40歳になりました。

今日は私の誕生日!
とうとう40歳になってしまいました。
こちらに来させていただいてから、1年3か月。
まだ当分この地で生息させていただきますので、
みなさん、何卒よろしくお願いいたします。m(__)m

料理講習会開催さる

日高町商工会には観光女性部という組織が存在します。
商工会には通常、女性部のみですが、神鍋地区の旅館の女将さんを中心とした
自己研鑽のための組織です。
本日はその事業の一環で、料理講習会が開催されました。
そこでつくられた料理をご紹介いたします。
どれも大変すばらしいものでした。
観女料理08.07.09 008

観女料理08.07.09 007

観女料理08.07.09 005

観女料理08.07.09 016
観女料理08.07.09 011

skypeで無料通話

みなさん!skypeをご存じでしょうか?
これをダウンロードしますと、ユーザー間でPCを通じた無料通話が可能です。
方法は、
①サイトからdownroad
②ヘッドセットマイクを接続
③webカメラもどうぞ!
④無料通話開始

一度お試しあれ!

関係サイト
skypeについて!

神鍋”ラベンダーつみ”始まる!!!

皆さまお待たせいたしました。
いよいよ、兵庫県豊岡市の神鍋高原で
”ラベンダーつみ”が始まりました!

今日から始まったこのイベント!
主催者の栗栖野観光さんによると
「今年は例年どおりの出来です。ここ2~3日が勝負ですので、
お早目にお越しください」
とのことです。
神鍋ラベンダー08.07.04 003

カップルで来るもよし、ご家族で来るもよし、
初夏のレジャーは、海で泳ぐもいいけど、神鍋高原で”愛のラベンダー畑”で泳いでみるのも
いいかもよ!

詳しくは 栗栖野観光090-1580-2177(担当:ラベンダー王子)まで、
お電話下さい。
ちなみに写真の方が”ラベンダー王子様”です。
神鍋ラベンダー08.07.04 006


見た感じちょっと恐そうですが、優しく、気さくなおじさまです。

神鍋へのアクセスは
http://www.kannabe.jp/page4.html

かたばみ

これが”かたばみ”です。
我が家の家紋です。
神鍋温故知新-2;08.07.03 022

自然は素晴らしい!

自然は素晴らしい!
神鍋温故知新-1;08.07.03 014

神鍋温故知新-1;08.07.03 087

神鍋温故知新-2;08.07.03 035

神鍋自然観察

本日、地域資源発掘の一環で、神鍋地域の自然観察にいきました。
普段、何の気なく通っている道ですが、結構、県下1大きいとか古いものが
あるようです。改めて地域の底力をみました。
神鍋温故知新-1;08.07.03 008

神鍋温故知新-2;08.07.03 009

神鍋温故知新-2;08.07.03 039

手作りシフォンケーキとラベンダーティー

またラベンダー畑を堪能した後は、
栽培者、Iさんのお宅で、奥様手作りのシフォンケーキと
ラベンダーのハーブティーをいただきました。
あー至福のとき絵文字名を入力してください
ケーキとお茶

ラベンダースティック

神鍋のラベンダー

本日、明日開催する事業の打合せで神鍋高原に行きました。
栗栖野付近で、ラベンダーを栽培しているところにいきました。
今、最盛期らしく見た目も素晴らしいですが、周囲にとてもよい香りがしていました。
数日後から”ラベンダーつみ”が体験できるようです。
みなさん、是非ともチェックしてみて下さい。
ラベンダー1

ラベンダー2

もっと上の目指せ!そして楽しめ!

色々悩んだあげく、プロの方に教えを乞いにいった。その方の演奏のあとで、会場が興奮冷めやらぬ状態であった。選抜バンドにドラムとピアノが交代してそれぞれに入って演奏。リズム・セクションが変わると、これだけバンド全体のアンサンブルが変わるものかと改めて、ド肝を抜かされた。凄い、本当に凄かった!簡単に言うとダイナミクス・レンジが広いということだが、本質はもっと別にある。音楽はエネルギーであり、ストーリーであり、伝えることだということであろうか?
「今のでわかっただろ?」
「本番でもガチガチでしたが、なぜ先生は失礼ながらもそのお年(還暦は超えている)で、あんなパワフルな演奏が可能なのでしょうか?」
「もっと自分が楽しめ、そのためにあらゆる意味で上を目指せ!そうすればもっと楽しくなる、それが自分を押し上げる。その為には周りを見るな?ひたすら上に昇れ!」
技術論でも哲学でもない。真実がそこにあり、それを実現するために一番大事なもの、エネルギーをいただいた。
先生に最後に言われたこと「来年も出演するだろ。がんばれ!」
私は根本的な間違いに気づいた。これまでJazzdrumは大人しくて静かに叩くことと思っていた。根底から考え方を変えることが必要である。

NABL 28th Big Band Jazz Festival 2

恒例の2次会。毎年これも楽しみの一つである。
楽器を持ち込んでの大宴会!お店の方には大迷惑?ごめんなさい。
参加者の中から予めピックアップしておいて、急な編成による初見演奏。読譜が苦手な私には“ロシアン・ルーレット”ならぬ“ジャズ・ルーレット”状態。
今年は幸か不幸か出番は無かった。その分他の方々の演奏をじっくり見せて、感じさせていただいた。所見演奏の割にはみなさん素晴らしいが、プロの方のアドバイスによりと、解釈が其々なので全体としてその良さが出しきれていない。
たとえば“April in Paris” 、サックスのアンサンブルで有名なサビの部分の3連の解釈が個々で少しずつ違うので、違和感があった。しかしこれも指摘があって初めて気がつく。このあたりが問題というか認識が薄いために、バンドも合わないのであろう。リズムもそうだが、やはりフィールの問題なのでしょうか?この辺も、今後突き詰めたいものです。
2次回メイン?

NABL 28th Big Band Jazz Festival 1

去る29日(日)毎年恒例のイベントに出場した。
今年も3曲、どれも難曲である。
毎年思うことは、出場バンドはすべてが(ゲストのプロの方は除いて)アマチュアであるが、そのレベルは年々向上しているように思うが、我々のバンドはどうか?プロの審査員の方からも「もっと練習してください」とのコメントであった。まさに図星、言い返す言葉もない。
確かに社会人であるので、なかなか時間は取れないが、その分もっと効率的な練習はできないのか?しかし、“学問に王道なし”という諺があるなかで、音楽や何事もどれだけ手を掛けるかによって結果に表れるのではないであろうか?
色々考えているが、バンドとしての纏まりが悪いのにはやはりリズム(セクション)に問題がある。これも突き詰めれば、やはりドラムの私に大きな原因があると確信するようになってきた。
バディー・リッチを見てもわかるように、凄いドラマーというのは、強烈なリーダーシップで(音楽的面、運用面ともに)バンドを引っ張っている。
改めて再認識したのは、基礎トレーニングの重要性と、音楽全体のフィールというか、解釈というか、広義の音楽性というものがもうこの年齢では徹底的に意識して、演奏、表現しなければ意味がないということである。

真空管アンプ工房

真空管アンプ工房
先日、福崎町に行った帰りのこと、インター近く信号で止まっていると、横のCDショップの看板に「真空管アンプ工房」と書いた看板が出ていた。音楽は昔から聴く、する、作るをやってきたため、一応オーディオにも少々のこだわりがある。自宅ではDENONのアンプとCD、MDはケンウッド、カセットデッキはMARANZ、スピーカーはセレッションという初歩的な組み合わせである。
一人暮らしを始めてから、オーディオには力を入れていないが、そろそろ良いサウンドが欲しくなってきた。スピーカーはFOSTEXのエンクロージャーを用いて、手作りする予定であるが、アンプについても少々のこだわりがでてきた。これもキットでの真空管アンプを購入したいと思いネットで検索をしていた。そこにふと目に留まったのが、「真空管アンプ工房」という看板である。思わずUターンして、店に入ることにした。CD・ゲームソフトショップの2階らしく、エントランスすぐの右上に伸びる階段を恐る恐る登っていく。2階付近に近付くと思いの通りの別世界、数十年前の感じで、オーディオショップ、ジャズ喫茶、のようなあの雰囲気と匂い、そして空気感が漂っていた。階段を登り切ると、小さなスペースがある。簡単なオーディオとプロジェクターがある。???これだけではないだろうと思い、周囲を見渡すと、2枚の扉が。1枚は作業場のようだ、関係者以外立ち入り禁止の文字が、しかしもう1枚の扉の向こうからかすかに音が聞こえてきた。耳がつくか、付かないかのところまで接近して聞いてみると、ジャズの演奏が聞こえてくる。少し戸を明けるとうっすらとした光がもれた。言い忘れたが当日は雨で、時間も夕方であったので、外も薄暗い。また階段の上がった踊り場もいかにも、こういう場所らしく薄暗いのである。少し開けた扉から部屋の中を覗くと、視界のなかに、オーディオの真空管アンプ独特のあの重厚感漂う塊が一瞬にして5~6台飛び込んできた。「凄い」としかいいようのないあの存在感である。現代のトランジスターアンプにはない、独特の真空管の形状と通電時のボヤっとした淡い光、そしてその直立に聳え立つ丸い真空管をまるで、わが子の、或いは恋人のように見守る四角いトランスが対照的で印象的である。私はその圧倒的な存在感に引きよせられるかのごとく、部屋の扉を押しあけた。
「あっ!」
部屋の奥には大中小いくつかのスピーカーがあり、そのスピーカーの距離を底辺とした正三角形の頂点に椅子に腰掛け、むこう側を向き、目をつぶって聴いている人物がいる。この人が店主?オーナー?、創造者?・・・・・「あのーすみません!」
続く
プロフィール

yu-ishi

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