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Drum Kit (JAZZ.ver)

私が使用している、ドラムセットです。

ジャズ用で、叔父から譲りうけたものを、パーツ、ヘッド等を交換して使ってます。

金物は私が以前から使用していたものです。


40年程前のパール プレジデントシリーズの走りで、

シェルは当時最新のファイバー製です。

なかなか、渋い鳴りをしています。

サイズはTT.12 FT14 BD18

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700系新型

先日、新幹線の700系に乗りました。

快適でした。

2008080209420000.jpg

2008080209420001.jpg

求愛するも・・・

お盆でございますが、いかがおすごしでしょうか?

さて、先日、小豆島の孔雀園にいきました。

孔雀はご存知のとおり、羽を広げると非常に美しい模様ですが、

あれはオスの”威嚇”と”求愛”行動のだそうです。


次の写真は、メスに対する”求愛”行動と、その結果を克明に記録した、

非常に貴重な写真である。

佐竹ゼミ研修2008 084
どうだ!俺はこんなに凄いぞ、カッコいいぞ! 君を愛してる・・・・

佐竹ゼミ研修2008 085
無視!   えっっ・・・・(~_~;)

都市帝國 大艦隊・・・真空管アンプ工房2

いやぁ~暑い、熱い、厚い日が続きますが、みなさんいかがお過ごしですか?
すっかり書き込みをサボってました。

以前にもお話しましたが、福崎にある真空管アンプ工房さんに再びお邪魔してきました。
真空管アンプがどういったものか、ご想像していただいたと思いますが、
以下のように写真をとってきました。

非常に音質が高度であるのは、もちろんですが、その外観にも引き込まれます。

みなさんは、何のように見えますか?

わたくしは、宇宙ものの映画にでてきそうな”都市帝國”あるいは、大日本帝國海軍の
大戦艦部隊に見えます。

大和よりも前の戦艦で、長門や陸奥、金剛、榛名、扶桑、山城といった感でしょうか?

みなさんの感想をお聞かせ下さい。

07.07.26真空管アンプ工房 014

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07.07.26真空管アンプ工房 016

07.07.26真空管アンプ工房 018

07.07.26真空管アンプ工房 019

07.07.26真空管アンプ工房 020

いかがですか?大迫力でしょう?
気になるお値段ですが、個人で製作しておられるので、価格があってないようなものですが、
30万~300万以上だそうです。

非常に源音の再生に努力されており、如何に余分なものを除くかという設計思想のようです。
特に真空管とトランスの相性が重要だそうです。

旧ソ連製の軍事用真空管(かつて亡命したミグ29に使用)は耐久性と性質ともに最高レベルだそうで、トランスとうまく合わせると最高の音質が得られるようです。

また、製作者の松岡さんは、自分の気に入るトランスが見つからない場合は、
ご自分で手巻きして作製されるとのことです。
その想いや音質、外観からして、当然の値段と思います。

一度ご視聴下さい。
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